昭和38年大阪の十三の地で生まれました。埼玉県にあります明海大学歯学部を平成元年に卒業し同年歯科医師として埼玉県入間市にある母校付属の診療所に勤務の後、帰阪し高槻で平成5年より父親とともに歯科診療に従事しており、平成19年9月に父より医院継承をしたところです。
その父親がこの地で歯科医院を開業し約40年たちます。今でも開業以来来院していただいている患者さんが多数いらっしゃることは、ある意味地域に根ざした歯科医院であると自負しております。
いま私が理想とする考えは、「自分が受けたいと思える治療」と考えております。具体的には痛みがなく見栄えが綺麗で機能的に問題なく使えることを目標にし、その目的遂行のため日々精進の毎日です。 |